【効果絶大】目覚ましが聞こえないあなたに、3800円で買えるスマートウォッチ導入のススメ

未分類

こんにちは、julepです。

自慢じゃないですが、
私はすこぶる寝起きが悪いです。
そんじょそこらの目覚ましでは起きません。

通常でもこれなのが、
もうすぐラグビーワールドカップや、
オリンピックシーズンとあって、
色んな試合がテレビで放送されており、
さらに誘惑が増しています…

こんな時、ついついテレビを見過ぎて
次の日目覚ましも聞こえず、
ハッと目覚めたら、完全寝坊していたり…
考えるだけで冷汗ものですね…

あなたの起きれなくて辛い気持ち、本当によくわかります。

そんな私が、スマートウォッチを導入してから、
割と自然に目が覚めるようになりました。
30年以上の悩みが、
たった3800円で一発解消です。

今回はこのスマートウォッチの選び方、
アラーム以外にもおすすめできる機能を
紹介したいと思います。

目覚ましが聞こえない人がスマートウォッチを選ぶ時意識したい、3つのポイント

「振動」のアラームがついている事

スマートウォッチのバイブアラームで、
【腕に直接振動を感じる】事が重要です。

これが腕でブルルル…となると、
なぜか自然に目が覚めます。

これは機能さえあればよく、
強さなどはあまり気にしなくていいかと思います。

むしろ、「振動を確実に感じる」ために、
以下の2点に気をつけた方がいいと思います。

軽い事

重くて、寝ている間につけているのがストレスになると、
夜通し着けているのが苦痛になります。
これでは、安眠は期待できません。

できれば、形もあまり出っ張りがなく、
ゴツゴツしていない方が、
眠りの妨げにならなくていいと思います。

余談ですが、私は眠っている途中
腕時計を顔面にぶつけた事があります。
結構、真剣に痛かったです…

充電が保つこと

そして、いくら身につけていても
充電切れで作動しなければ、
全くの無意味です…

そういう意味で、電池持ちは長ければ長いほどいいです。

目覚ましとして、私が実際に使っている機種


(画像引用元:amazon)

私はかねてから、シャオミ(小米、xiaomi)の
mi band 3というスマートウォッチを愛用しています。

Amazon | AKEEYO Xiaomi Mi Band 3「2018年冬の最新版パッケージ 」スマートウォッチ 0.78inch OLEDタッチディスプレイ 50M防水 日本語取扱説明書 活動量計 歩数計 心拍計 睡眠管理 消費カロリー計 LINE/Twitter/Facebook/Instagram/SMS/着信など通知 Gmail通知 健康管理 日本語アプリ iOS&Android対応 正規品 (MI BAND3-Black) | AKEEYO | 活動量計
AKEEYO Xiaomi Mi Band 3「2018年冬の最新版パッケージ 」スマートウォッチ 0.78inch OLEDタッチディスプレイ 50M防水 日本語取扱説明書 活動量計 歩数計 心拍計 睡眠管理 消費カロリー計 LINE/Twitter/Facebook/Instagram/SMS/着信など通知 Gma...

2、3とずっと愛用しており、4も購入検討中です。

このmi band 3がなかなかのスグレモノでして、

1.1振動式アラームは当然ついていますし、

1.2重さは、全体(本体+純正バンド)でたった20g、

1.3充電は、専用コードこそ必要ですが、
一週間忘れても余裕でもちます。
そのくせ30分充電で30%ほど回復。

私が買った当時は5000円ほどしましたが、
今はmi band 4が出たおかげで、amazonでも旧版価格の、たった3800円。

それでも、めちゃめちゃいい仕事をしてくれます。

最初は睡眠トラッキングのために着けていましたが、
アラーム機能が便利すぎて、今や睡眠計はオマケです(笑)

目覚まし以外にもおすすめできる、mi band 3の便利な機能

スマホを探す

いざ出かけようとした時、スマホがない!
でもmi band 3とペアリングさえしていれば、
呼び出す事ができます!

朝の忙しい時間に、この機能に何度救われたかわかりません(涙)

LINE・メール通知機能

私は理系で薬品を使う仕事柄、
スマートフォンを仕事場で出しておく事はできません。
なので、かばんの中でよく通知を見逃していたのですが、
この機能のおかけで見逃しがなくなりました。

mi band 2時代には、アプリの表示があるだけでしたが、
3では日本語対応し、簡単な内容も表示してくれます。

ストップウォッチ

ラップ時間は測れませんが、
子供の宿題など、ちょっとした時間計測には、
これで十分物足ります。
わざわざスマホを出す必要がありません。

まとめ


5000円で確実に起きられるというだけでも
私には安い買い物だったのですが、
さらに他の機能も役立つものばかりで、
mi band 3は、もはや生活の必需品と化しています。

とはいえ、よくわからんものに4000円弱はやっぱり高いわ…と思うあなた。

上記3つの要件を満たすなら、
いくら安い機種でも問題ないです。
amazonやメルカリには、1000円以下でも買える、
中華製スマートウォッチがゴロゴロしており、
アラームとして問題なく使えました。
(私が買ったときはセールで399円という
アホみたいな値段のものもありました)

ちなみに、amazonでのスマートウォッチの
売行きランキングでも、
mibandは、堂々の1位です!
↓↓↓

Amazon.co.jp 売れ筋ランキング: スマートウォッチ の中で最も人気のある商品です
Amazon.co.jp 売れ筋ランキング: スマートウォッチ の中で最も人気のある商品です

まず、ものは試しと思って、
1つ買ってみてはいかがでしょうか。

あなたの朝に、改革が訪れるかと思います。

タイトルとURLをコピーしました